加古川運動公園陸上競技場は1999年、国内で初めての日本陸上競技連盟・第一種公認のブルートラックとなりました。当時走路の色と記録の関係が研究された中で「走り易い色はブルー」であることとされており、ブルートラックは夢のトラックとしてデビューしました。2018年にはトップエースCL(ローラーエンボス仕上げ)による全面的な切削オーバーレイ改修がなされ、日本陸上競技連盟(JAAF)第1種公認を更新、ワールドアスレチックス(WA)クラス2の認証を新規取得し、国内初のWA認証クラス2のブルートラックが完成しました。
基本情報
主用途
陸上競技場
所在地
兵庫県加古川市
舗装材
備考
JAAF(日本陸上競技連盟)第1種公認競技場
WA(ワールドアスレティックス)クラス2認証競技場
ニュース記事 2018
ニュース記事 1999



















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