完了報告

神奈川県小田原市の城山(しろやま)陸上競技場は、1955年国体開催を機に建設され、8レーンの400M全天候舗装トラックと天然芝のインフィールドを備える日本陸連第2種公認の競技場です。

この度、全面を全天候舗装材「トップエースCL」のエアーエンボス仕上げによる切削オーバーレイ工法で改修され、日本陸連第2種公認を更新されました。