9月282007 イベント 期待された世界新記録こそ生まれなかったものの、異常な高温・多湿の中で、今世紀世界最高記録21、大会新記録2、アジア新記録2、参加選手の国内最高記録59、個人最高記録263が生まれ、「高速トラック」の真価を遺憾なく発揮しました。 大会前日、最後の計測に励む当社スタッフ トップエースCLを疾駆する選手を捉えたスパイダーカメラ 入場ゲートの賑わい